2001年4月28日の試合結果
 
 
■OB全セ東(G) VS OB全パ西(C)
■第4回戦(OB全セ東(G)3勝1敗0分) 東京ドーム
   10
OB全パ西(C) 
OB全セ東(G)× 

ビデヲを上書きしてしまい、結果の詳細不明 m(_ _)m

 

■OB全パ東(S) VS OB全セ西(T)
■第4回戦(OB全パ東(S)0勝4敗0分) 明治神宮球場
10
OB全セ西(T) 
OB全パ東(S) 

ビデヲを上書きしてしまい、結果の詳細不明 m(_ _)m

 

■ステルス(D) VS ミカエル(B)
■第4回戦(ステルス(D)1勝3敗0分) 地方球場
10
ミカエル君(B) 
ステルス君(D) 
どれみ2勝1敗0S
でじこ3勝3敗0S
おんぷ2勝0敗6S
柳田3号 平野4号 矢田8号

文字通り、「3発で撃沈」。…ステルス

今日からはいよいよ奴等との3連戦。今日の先発は当然、この日の為に残しておいた大エースでじこ様。
対する奴らも当然エース・春風どれみ。
初回の奴等の攻撃。まず2番・タネダ岡島(オカディマと発音)がレフト前ヒットで出ると、 続く3番・好調平野高さの概念を持たない阿部氏曰く「ゲッツーコース」に高いバウンドのゴロを転がし右中間を破るツーベースでいきなり一死二三塁のピンチ。 しかしそこは大エース。4番長谷部を空振り三振、さらに5番矢田をサードゴロに仕留め、ぼちぼちの立ち上がり。
その裏ドラゴンズ拙攻打線。1番滝野が塁に出て〜♪、すかさず盗塁。これが珍しく成功し無死二塁。さらに続く春日が珍しく進塁打となるセカンドゴロを放ち一死三塁のチャンス。
そこからほたるさんが初球を見事にキャッチャーフライ。続く神楽もセカンドゴロに倒れ今日も見せてくれます拙攻。
すると翌2回、一死から7番・宿敵柳田レフトぎりぎりの先制3号ソロを放ちまず1点を献上。さらに続くニ軍選手島倉がライト前ヒットを放ち一死一塁と連打浴び気味。
しかしそこから9番ドスター、1番愛甲と凡打に仕留めここは追加点を許さない。
その裏は一死から大桐さんがセンター前ヒットで出塁。続くピョコラ様が一死から送って二死二塁。上位打線が拙攻三昧だというのに下位打線から点が入るわけがあるめぇ。
さらに翌3回には今度は3番・平野。レフトスタンドへ162m弾。6号ソロを放ちミカエルベイスターズこれで前試合から数えて7点ソロホームランで得点という謎記録樹立。
その裏はドスターの好プレイなどもあり三者凡退に終わる。
翌4回は両軍無安打。ドラゴンズ拙攻打線は早くもドスターの前に完封の予感がぷんぷんしますにょ〜
5回も無安打。試合は膠着状態。
などと言った自分がアフォでした。翌6回、一死から5番矢田がトドメの一発。これでミカエル軍の連続ソロ記録は8本に伸びた。確かに バット投げは防いだが、だから何だ。
6回の裏もやっぱり無安打。ダメダメですね。
そして7回からはミカエルベイスターズ、現在最優秀中継ぎの宮本登場。これに対しこうなれば個人タイトルに全てを賭けるステルス氏から宮本抹殺指令発動。
これに対し闇討ちとか暗殺とか裏切りとか大好きないじめっ子ほたるさんはセンター前ヒットを放つも、こういった一部の腹黒い人達を除けば基本的にいい人の多いドラゴンズ。 続く神楽が三振、そして魅せてくれました。世界の併殺王・片瀬攻の目の覚めるようなショートゴロゲッツー。
この一撃で打線沈黙のステルス軍団。最後はミカエルベイスターズの守護神・♪登場。
あっさりと試合終了。
2試合で9安打・得点0と徐々に「拙攻」から「打線沈黙」に移り気味のステルス軍団。
試合後の宮本監督、「負けましたね、ええ負けました。だから何ですか?野球ってのは優勝すればいいんですよ。1回や2回の負けなどいちいち気に留めてもいられませんよ」世間一般で言うところの「逆ギレ」コメントを残し去って行かれましたとさ。



巨人を彷彿とさせる、
1発依存のファミスタ野球炸裂で勝利!
…ミカエル

さすがに相手の先発が緑色の髪をした宇宙人では、打線が繋がらない。
こちらもエース・春風どれみを登板させているため、そうそう点はとられない。
結局、得点は全てソロホームラン。
ま、我慢勝ちですな。
明日も勝つよ。2度と立ち上がれないようにして差し上げますわ♪