2001年6月30日の試合結果
 
 
■OB全セ東(G) VS OB全パ西(C)
■第15回戦(OB全セ東(G)7勝8敗0分) 東京ドーム
   10
OB全パ西(C) 12
OB全セ東(G)× 11
平松6勝4敗0S
江夏3勝5敗5S
角6勝10敗11S
王51号 王52号 吉村8号
井口21号 門田43号

貞治、2ラン2発。本塁打王へ再発進?

 

■ミカエル(B) VS ステルス(D)
■第16回戦(ミカエル(B)8勝5敗3分) 横浜スタジアム
10
ステルス君(D) 
ミカエル君(B) 
黒輝4勝5敗0S
飯田5勝2敗0S
 
神楽29号

クロテルごときに完封されるとは……ミカエル

あまりな棒球にタイミングが合いません。ホラ、スト2とかで超上手い人が 初心者の無秩序で整合性のない動きで負けてしまうことがあるのと一緒ですよ。…ということにしておきましょう?
まあ、明日は勝ちますよ。じゃないとその後のカープ戦で二連敗する予定なので、追いつかれちゃう(笑)


あんまりすっきりしない完封勝利…ステルス

昨日はやくも首位の力を見せつけられ完膚無きまでにボコられたステルス軍団。
今日もボコられるのは確定申告で誰が行っても同じと言う事で先発は明日無き負け運・黒輝翼(ランエボ好き)、対するベイスターズは リーグトップの弱小打線相手に投球回数を稼がせたいという意図が汲み取れる飯田
試合は初回から二死とはいえいきなりうさだが二夜連続の盗塁死を見せるなど初回から格の違いを見せつけつつスタート。
その裏は黒輝が愛甲、二軍島倉に連打を浴び速攻で無死一二塁のピンチを作るという上々の立ち上がりも、続く伊藤がセカンドゴロゲッツー、さらに長谷部がショートゴロとドラゴンズには遠く及ばないもののそれなりの拙攻に助けられ無失点。
2回には進道さんがレフト線へ渋いヒットを放つもセ界最弱の下位打線を誇るドラゴンズの6番春野が堂々のゲッツーとそれなりの拙攻を見せ徐々に打線沈黙モード。
一方のベイスターズ打線も(フォーク、カーブと名づけられた)速度の違う2種類の棒球を使いこなす黒輝のピッチングの前に抑えられ気味で試合は高速試合引き分けまっしぐらモードに突入
試合は結局7回に神楽の一発のみの得点、黒輝がベイスターズ打線を5安打完封というありえない展開でなんのネタもないまま試合終了
試合後はステルス氏、『何とか明日も勝ってクラシックに弾みをつけたい』と関係無いコメント。



 

■OB全セ西(T) VS OB全パ東(S)
■第17回戦(OB全セ西(T)12勝5敗0分) 阪神甲子園球場
10
OB全パ東(S) 11
OB全セ西(T) 12
森5勝2敗8S
与田0勝5敗6S
 
岡田26号 水谷4号 中西54号

途中まで阪神ペースも、与田炎上轟沈。