[PR]生年月日で2010年運命占い:初回無料!貴女の悩みを占い師に相談

2001年7月10日の試合結果
 
 
■OB全セ東(G) VS OB全パ東(S)
■第14回戦(OB全セ東(G)9勝4敗1分) 東京ドーム
   10
OB全パ東(S) 
OB全セ東(G)× 13
岡林3勝4敗0S
柴田0勝5敗0S
角6勝10敗13S
小鶴13号

小鶴がまた本塁打…。王の代わりに4番スタメンにしてあげればいいのに…。

 

■ミカエル(B) VS OB全セ西(T)
■第14回戦(ミカエル(B)10勝2敗2分) 横浜スタジアム
10
OB全セ西(T) 
ミカエル君(B) 
権藤7勝7敗0S
渡部6勝2敗0S
与田0勝5敗9S
長谷部39号 長谷部40号 田淵50号
山本浩27号 山本浩28号

負ける時は何をしても負けるので、…ミカエル

巨人に続いて今度は阪神を横浜に迎えての3連戦。まずは休養十分で好調のマジシャン・渡部が先発のマウンドにあがる。 阪神タイガースは、元・横浜監督の権藤監督。なんだか、また嫌な予感がしますよ?
試合は2回表、恒例通り田淵に50号記念ソロを被弾する順調な立ち上がり。
そして4回表には、マジシャン・渡部の投球に対して 「どうせバットに球が当たらないなら一発狙いで目をつぶって打て打法」の阪神打線。 その三番手・赤ヘル山本に27号ソロを被弾。
しかしその裏、ハマの番長・長谷部たけしが元・横浜監督の権藤から気迫の39号ソロを放ち1点を返す。
だが6回表、またもや赤ヘル山本のバットがたまたまジャストミート。連発の28号ソロでまた突き放される。
土壇場9回裏にCOMの演出で長谷部に40号ソロが飛び出し1点差になるが、 7回裏の攻撃を見て「今日は負ける試合」だとわかっていた監督は微動だにせず、座して死を待った。
結局、渡部は3発の「乱数依存の出たトコ任せ野球」に3点を奪われるがその以外はわずか二安打という、 普通に考えたら好投を見せたのだが、横浜打線も元・横浜監督の権藤のドロップに沈黙してしまい悔しい敗戦投手となってしまった。

試合後、ミカエル監督は「最近は試合やってると、今日は勝てるか負けるかわかるようになってきたYO。田淵に打たれるのも夢で見たしね。」とエスパー発言。



 

■ステルス(D) VS OB全パ西(C)
■第14回戦(ステルス(D)8勝6敗0分) ナゴヤドーム
10
OB全パ西(C)
ステルス君(D)
石本6勝6敗8S
猪名川7勝3敗0S
 
石嶺35号

ああマロニエに先発見殺し(謎)…ステルス

何をトチ狂ったかヤクルト様に対し5−0などというあってはならないスコアで大勝したステルス軍団、
今日からは横浜の宿敵・東洋カープを名古屋へ迎えて3連戦。
両軍の先発はドラゴンズが今や先発投手陣でもっとも安定していると思われる猪名川由宇、対するカープは山内孝
さて試合はカープの先頭打者・ドラゴンズの天敵ウルフ松永センター前ヒットを放つとそのまま果敢に二塁を狙い憤死。暑さボケでしょうか?
続く大石にもセンター前ヒットを浴びるが新井・門田と連続凡退に仕留める。
その裏のドラゴンズ、夏を迎えてますます意気下がるほたるさんがセンター前から盗塁でいきなり無死二塁のチャンスを作ると、 春日三球三振、うさだ三球三振、神楽ファーストゴロさすがの一言でそのまま3回両軍無得点といつもの流れ
さて試合はすすんで4回裏。この回先頭の神楽がライト前ヒットからすかさず盗塁。続くチャンスに打たない進道さんが珍しくセンター前タイムリーで1点を先制。
なおも進道さんが盗塁を敢行して無死ニ塁。続く春野が絶妙にショート・加藤英の前にゴロを放ち内野安打で無死一二塁とすると、そこから すかさずぴよこが堂々のセカンドゴロ、フィニッシュは憧憬さんが華麗なセカンドライナーゲッツーでチャンスを神速で無にするドラゴンズ野球炸裂。
一方の猪名川はスタートから飛ばして7回4安打無失点の好投。そろそろ完封も見えてきたかと思われたところで8回、加藤英の代わりに入ったショートの井口が右中間を破る二塁打で無死二塁。ここから簑田を三振、代打土井をレフトフライに仕留めるも続くドラゴンズの天敵・ウルフ松永にきっちりセンター前タイムリーを浴び同点。
一方のドラゴンズ打線はここから登板した石本をまったく打てず延長突入。
結局延長10回石嶺の35号ソロが飛び出し勝負あり。
試合終了後のステルス氏、『人生色々あるさ』と謎の発言。



 


[PR]大人気の無料恋愛コミュニティ:掲示板に写メにメールも0円使い放題